同人女のぼやき

腐女子やめられない

文章の書き方忘れそう

小説も書かない、ブログも書こうとして疲れてやめる、作品を見てもインプットしようみたいな感覚も無くなってきて、文章すら書けなくなるのでは、という危機を感じた。

ほんとに書けなくなるのは一瞬だな

別の話

色々あり、リアルで最近の愚痴を聞いてもらった。

あなたは十分頑張ってるんだから、もっと出かけてもいいし家のことを理由に縛られすぎる事はないと思う、絶対後悔するよ。さらに家族が年老いたら、ますます外に出られなくなる可能性もあるから、やれるうちにやるべきだよ。

と言うアドバイスをもらった。実際に言葉で「あなたは頑張ってるよ」と言ってもらえたのが何よりも嬉しくて泣けた。自己肯定感超低いので、なんだか少し救われた気がする。話すって大事だな。

こうして話してるうちに、去年の大きな自ジャンルイベ、2つともいくんだった、時間的にも余裕があるのは今しかないはずなのに。推しの姿が見れる最後の機会だったかもなのに、ってすごく後悔してる自分の気持ちも痛感した。

Twitterのオタク見すぎてマヒしてたけど、推しのために遠征するのってそこそこ異常?な趣味っぽいんだな、とか思った

あとは最初から「行けるわけない」と決めつけているので、開催地を調べてもどうせ関東近郊でしょ、虚しくなるだけ。配信で見るからいい、なんて理由で開催地自体や、行き方とかを調べることもしなかった。

地元から東京より行きやすい場所だとしても、直前になって気づく。もっと早く入念に準備してたら行けたかもしれないのに。ってなってた。こう言う後ろ向きすぎる姿勢がだめなんだろうな。

とりあえず今年?はもう外に出たくてうずうずしてる。ここまで人生狂わせられた自ジャンルのイベント、やっぱり生で見てみたいよ。

 

 

いつもの愚痴

ブクマ数とか実力ある同人女には嫉妬しなくなったけど、今度は関東住みのオタクの嫉妬が止まらなくて病む日々。テレビの呑気なローカルCM見るだけで地元ダサいわとイライラするくらいなのでもう自分が情けないわ、もっと悩まないといけない事たくさんあるのに

昔はこんなに他人を羨ましく思わなかったのにな。その時はSNSやってなかったし、やっぱり見えて比べてしまうからなんだよな。

すごく面白いゲームに出会えて満たされたり、推しのライブ配信楽しめたり、ガチャで最高レアの最推しも無事に引けた。

関東に仕事帰りに遊びにいくオタ活動画とか見て、良かった事が全てなくなるくらいの勢いで落ち込む。いい事が3つあっても1つの羨ましい事項で全ていいことが見えなくなる

病んでる暇があるなら楽しんだ方がいいんだよな。もったいない。分かってるのに割り切れない

あと推しのファンって自分と対極の人が多い。推しのファンは、綺麗めな人とか、ギャルとか派手目の人が多いのに私はいかにも大人しいオタクみたいな顔だから、自分のだささに情けなくなる。

 

あまり部屋にオタクグッズとか飾らないんだけど、遊ぶ用のパソコンの壁紙をがっつり二次元キャラにしたり、部屋にグッズを並べるようになった。オタクに見られる=悪、と思っててグッズは並べてなかった。でもオタクなのは棚の本とか見たらバレるし、隠してるようで隠せてない中途半端ぶり。隠さなきゃと思い、興味ないですよってフリしてるけど、そういう雰囲気?があるのかバレてしまって疲れる。

部屋にオタク感出したらいけない、と思ってたけど、開き直ってもよくないか??どうせその手の店にも行けないし、部屋くらい好きな物並べたいわ。みたいに思えてきた

友達もいないから部屋見せる人もいないし。ただごちゃごちゃ並べても中学生の部屋みたいになるので、清潔感もあるけどグッズもある、みたいな部屋にしたいよね。とかできる範囲でオタクっぽいことやって自分を満たすしかない。

 

相手カプが強すぎる

前書いたこの記事に関連した話

 

公式でまたこのACがとんでもなく仲良い話が来た。普通に微笑ましい話なんだけど、その中でAがCに対して「大好きだ」って言っちゃうんですよ

……友達としてなのはわかる。でもさすがにいつも一緒にいるし、好きって言わせちゃうんだ、ってびびった

もうさ、AB派だけど自分自身「AC、マジで下手したらそういう関係では?」と思いそうになる。距離感の近さがもう違うんだよな。そりゃ人気カプだわ。AC、私はあざとくてBLでは見れないというか、もう公式で近いからそれで満足するみたいな所がある。マイナーで解釈合う人がいないので「ここは俺が書くしかない」と思える2人じゃないと燃えないんだな

やっぱり私の推しカプくっつかねえわ。ほんとどうやったらこの2人になるの?って感じだけど好きになったんだから仕方ない。

 

そして書きかけのネタを放置してたら、凄く似たネタを公式で先にやられたよ!しかも推しのセリフもめっちゃ似てて笑った。

実は何回かこんなことある。こういう部分に関しては自分天才だと思うけど、後出しになる分、確実にまねたなって思われるよな!似てるって言ってもわずかに違う部分はあるけど、やられた〜って気持ち。どうせ読まれないとかつまらないとか言い訳せず、ダラダラしてないで書き上げときゃよかったわ!と思った。

 

あと色々あって別ジャンルの個人ブログに、質問とコメントしたんだけど読まれてなさそう。その人ずっとTwitterにいるので。

やっぱりアカウント持ってた方が便利なんだろうな。でもオタクの下品な呟きに、辛いニュースととんでもない空間すぎるからもうTwitterやりたくないよ。嫌なニュースと暴言目に入れてしまって病んだわ。

攻略法を探してただけなのに、1番見たくなかったニュースの記事を見てしまった。もう完璧にオタク隔離用のSNS作ったらいいのにという他力本願

推しの配信ライブを観た

こんなタイトルだけど愚痴の吐き出しになってしまった

 

てんごにも出てる推しの配信ライブを観た。キャラと同一視しないように気をつけようと思ってたけど、そんな心配は無用というほど、彼は1人の人間であることを思い知らされ、舞台の時とは全く違う顔を見せてくれた。

内容はとても良かったけど、新たな辛さに気づいた。

お客さんに問いかけたり、気遣ったりする彼の細やかさみたいなのを感じると同時に、「舞台よりも距離が近いが故に、彼の会話と拍手で答え、やりとりをする現地の客、時々聞こえる楽しそうな笑い声」

それを私は画面を通して眺めてるだけ、ということに、虚しさを感じてしまった。グループで話してる時に自分だけ話に入れず、蚊帳の外になるあの感覚に似ていた。いや現地にいない時点でグループにすら入れてないんだな、と思った。

配信あればいいやと思ってたけど、現地の空気を直に感じられないのを実感してむしろ虚しくなった。現場にこだわる人の気持ちも少しわかった。

 

そろそろ旅行行きたいな、みたいなことをさりげなく打診してみても「家を開けられたら困る」と言われてしまった。このまま一生遠征無理かもしれない。そんなことにはしたくないけど、コロナ以前の問題で難しい。

外に出る手段が飛行機、日帰りが無理な地方に住んでいること、ものすごく面倒くさい家の事情があり、疲れ果てて帰ってきて、夜はご飯を食べて寝るだけの家族に、私が抜けた分その事情を全て押し付ける形になるのがどう考えても無理だ。

この時代、宇宙旅行に行けるんだから、どこでもドアも早くできてくれ。

やっぱり歌とかは現地で聞くっていうのも大切なのかもしれない。

 

悪いことといいこと

おたく全般関連の愚痴スレ?みたいなの見てしまって最初は「わかるなー」と思ってたのにどんどん病んできた。文章が攻撃的なので気持ちが削られる。これじゃTwitter辞めても意味ない。愚痴スレも見るのやめよう

二次創作はもう自分の作品ほぼ読まれなくなってるのが当たり前、さらに検索してもないのであんなに周りと比べて数字にこだわってたのがアホらしくなった。のでもう吹っ切れたかも。数字増えないのにもはや安心してる(?)もし急に増えたら晒されてるしか理由が探せないくらい過疎だからな。

 

けど、今度は自ジャンルの愚痴スレ見て落ち込んだ。運営への愚痴、一部の贔屓キャラへの文句(ゲーム開いた時、言われてみればまたペアで推されてるな、と内容が浮かんでモヤモヤする)あと何年ジャンル生きてるのかな、こんなに好きになったゲーム初めてだからサ終したら虚無になりそう。運営に文句あるのはわかるけど、みんなゲーム、しかも贔屓されてるらしい二次元のキャラにここまで怒れるのすごいよな。と思う。

せっかくTwitterやめても掲示板の愚痴見に行くなんて精神的に悪いので、やめよう

 

 

いいことは自ジャンル外の方に返信不要と添えてマシュマロで感想送ったら、Twitterでメッセージのお礼と、私の作品に対しての気持ちに共感してくれたつぶやきをしてくれて嬉しかった。喜んでもらえると嬉しいな。もうこういうプラスのことだけ摂取して生きていきたい

 

反省

せっかくTwitter見ないで比べるのも比較的やめて済んでたのに、数日ぶりに見てしまい落ち込んだ。さらに失敗引きずってずっとモヤモヤしてるし、そのせいで状況は悪くなるししんどいな

しょうもない心配と悩みで頭がずっとごちゃごちゃしてるよ。自分がどうしたいかわからなくなってきた

久々に初めて書いた小説読み返した

数年前に書いたやつ読み返すと文章の粗が気になって楽しめなかった。

あれだけ読み返したのに、新しい誤字まで見つけた。

好きな気持ちがだいぶ落ち着いたから、冷静に読めてるんだろうけどまだ誤字あったなんてって気持ち。これは自分用に作った本も間違ってるんだろうな

最近周りとの比較をやっと辞められた気がする

全盛期ブクマ3桁当たり前の人が1桁になってたりするので、本当に読む人減ったのかなって感じ

なんとなくネタが数本あるので、とりあえず投稿は考えず好きに書きたいな。今読んでる本に、小説家を目指すも挫折した中年が出てくるのだけど挫折に至った苦しみが読んでて辛い。2次創作と比較するのはおこがましいんだろうけど、なんとなくわかる

「書けないと思い込み、書かないうちに本当に書けなくなった」っていうのが刺さったので、本当に書けなくなる前に描きたいなと思った。後悔したくないよね

「自分の書きたいことをのびのび書くことに幸せを感じる」とか、自分のための創作で彼は力を取り戻していくので、やっぱり自分のために書くのって大事なことなんだな。

周りと並べなくなったら今度は、自分の下手くそさを今更ながら自覚したよ

結局書き続ける限り、苦しいんだろうな

 

自ジャンルのイベントがまた色々あるんだけど、またコロ広まってるから中止になりそうで心配だわ