同人女のぼやき

腐女子やめられない

もっと簡単に考えたい他

感想を考えるのにすごく時間がかかるようになって趣味のブログも辞めてしまったけど、もっと簡単に考えて書けたらいいんだよな。

非オタクの家族と映画を見たときに「ここはおかしい」とか「ここは面白い」とか言ってたんだけど最終的に「娯楽に感想言っても仕方ないよな!」って言われて一般人の感覚はそうなんだなとも感じた。その娯楽の感想を書くのに必死な自分って一体。もっと軽くなりたい。

 

小説書きたいけどネタ以前に自カプが接点なさすぎ=どうにか接点作って小説にしたい=話をする場所や流れとかある程度説得力持たせたいから考えるのを3ヶ月くらいやる

という行為をしてたので、それで無駄に考える癖みたいたのがついた気がする

なんかあんまり気にせずに「楽しかった!」でいいよなと思うけど、Twitterは嫌。ブログに書く人はそれ以上に膨大な感想書いてるイメージ。まあ気にせずやればいいんだけど

 

自ジャンルの声優が出てるラジオをちょくちょく聴いてる

割とゲストで自ジャンルの声優同士ペアになることもあり「おっ」てなるし声質がキャラそのままな人もいるので、聞きようによってはキャラが本当に話してるみたいな不思議な感じがする。ある人は本当にキャラそのままな言動というか、性格も似てる。

推しを演じてる声優は、キャラとは対極にある性格ってことがラジオを通して分かった。この人も声がほぼそのままなので、不思議な感じがする。

そういえば自ジャンルのキャラの声優さん同士でBLCDに出てる人もいる。見つけた時は「これキャスティング狙ってるのか?」と感じた

自カプの人がもし組み合わされたら買ってしまうんだろうなって気がする。公式ですごい供給がくるか、外からそんな供給があるかどっちかいいかって言われたら両方欲しいよね。あ、でも受け攻め逆だったらしんどいのでなくていいかな、とかわがままなことを思う